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ストレスイレイザー


毎日の生活に大きく影響するストレス。今ご注文いただくと、送料無料です。

19,800円(税込)

受賞歴
  • American-institute-of-stress



    全米ストレス協会認定 (2007)

  • National-wellness

    ベスト・セルフモニタリング・
    ヘルスデバイス賞
    国際健康会議 (2007)

  • Frost_sullivan

    全米医学革新賞 
    フロスト&サリバン社 (2006)

  • Wired

    ベスト・ガジェット賞
    WIRED Magazine (2006)

メディア・レビュー
  • Gma_small

    「身体を落ち着かせる神経系の一部の活動を促し、ストレスを低下させます。」

  • Msnbc


    「試してみました。非常にすばらしい商品です。」

  • Womens_health

    「落ち着いた気分に。」

Q&A



技術的なご質問やお困りの際などには、03-3496-3573 (9am-9pm 年中無休)にお電話、ご相談ください。

Q&A

ストレスイレイザーとは何ですか?


ストレスを感じているすべての方のために開発されたストレスマネージメント機器とそのプログラムです。ストレスマネージメントを行う際のストレスの低減、リラクゼーション、リラクゼーションのトレーニング用品としてお使いいただけます。


ストレスイレイザーはどのように作動しますか?

ストレスイレイザーの指センサーは、内蔵式パルス検出器で、脈拍を測定します。脈拍が検知されると、その前2回のパルス間隔を基に、心拍数を計算し直し(心拍変動性)、心拍数の自然変動を示す波状パターンが画面に表示されます。これは呼吸性洞性不整脈(RSA)と呼ばれています。RSAは副交感神経系の活動を知る手段として広く認められています。ストレスイレイザーは、独自のアルゴリズムにより、リアルタイムでRSAを表示できるので、簡単に副交感神経系を活性化できるようになります。

※米国ヘリコール社の臨床試験による。


ストレスイレイザーの機能を教えてください。

アルゴリズム - ストレスイレイザーの特許出願中のアルゴリズムでは、RSA波が個別にリアルタイムでフィードバックされ、それぞれの波の始まりと終わりを規定して、波の周波数が計算されます。波の「中断」をすべて検出できるため、論理的思考ができない、非常に取り乱している、または正しい呼吸でないために神経系に負担をかけている状態が測定値から検知され、ただちにフィードバックされます(下の画面を参照)。
一般によく用いられている周波数分析などの測定では、ある時間の交感神経と副交感神経の全体的な活動が一般化されてしまうため、この「中断」を検知することができません。

ポイントプログラム
- 長く滑らかな波が表示されると、ポイントが加算されます。長く滑らかな波は、正しい呼吸と意識の集中によって達成できます。最終的な目的は、このプログラムを毎日利用して、ストレスとなるできごとに対する反応が小さくなるように身体の状態を整え、ストレスから身体を回復させるサポートをすることです。

履歴機能
- ストレスイレイザーには、999回までのセッション(使用状況)を保存する履歴機能があります。999回使用すると、0にリセットされます。

※米国ヘリコール社の臨床試験による。


使用時間はどのくらいにすべきですか?


ストレスを一時的にすぐ解消したいときは、1セッション(約5~7分)に30ポイント以上、持続的な効果を得たいときは、1日に100ポイント以上を目標としてください。


ストレスイレイザーには他にどんな機能がありますか?


タイマー:
各セッションでの時間制限を設定できます。
サウンド:目を閉じていても、音によるガイドでご利用できます。
ライト:暗い場所で画面を明るくできます。
メニュー:画面と動作をカスタマイズできます。


ストレスイレイザーは誰が発明したのですか?


米国ヘリコール社の共同設立者であるマイケル・ウッドが2001年に、自分自身のストレス解決法として、ストレスイレイザーのアイデアを思いつきました。 マイケルは、基本的な中核技術を設計しました。ストレスイレイザーのアルゴリズムについてはいくつかの特許が出願されています。マイケルのビジネスパートナーで共同設立者のアダム・フォーブスは、ストレスイレイザーのフォームファクター、ユーザーインターフェイス、パッケージングをデザインしました。


ストレスイレイザーは発売されてどのくらいになりますか?


2005年8月の米国心理学会年会で公式に紹介されました。米国でのユーザー向けの最初の出荷は2005年10月からです。

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